バックオーダー希望車種一覧

  車名 グレード 年式 距離
1 シビック タイプR ホワイト H21 11,000Km以内
2 シビック タイプRユーロ ホワイト H20 15,000Km以内
3 シビック タイプR ホワイト H15 36,000Km以内
4 シビック タイプR シルバー H14 58,000Km以内
5 シビック タイプR Cパッケージ ホワイト H17 66,000Km以内
6 シビック タイプR シルバー H14 28,000Km以内
7 シビック 1.8GL シルバー H15 40,000Km以内
8 シビック タイプR X ブラック H12 74,000Km以内
9 シビック 1.8G シルバー H19 10,000Km以内
10 シビック タイプR ホワイト H15 54,000Km以内

どうしてソッキン王がシビック タイプRを高く買取できるのか
こちらのバックオーダーは全国からご用命を頂いているシビックを欲しがっているユーザーさん、もしくは販売協力店の方々からの情報です。 ソッキン王がどうしてあなたのシビックを高く買取できるかは、こうしたユーザーさんの「旬」の情報を獲得しているからです。 特にこちらの車種については国内のみならず海外にもリセールされており、国内相場だけでなく世界相場の中で価格が決定されていきます。 シビックの燃費、シビックの中古車価格、シビック査定についてはシビック専門買取店のクルマ買取ソッキン王まで。 ホンダシビック 中古車、タイプR 中古車 シビックハイブリッド、シビック タイプR高価買取中です! とりわけシビック タイプRとシビックハイブリッドは大変価値が高く、お求めになっている方がたくさんおります。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

メーカー名 ホンダ 車種名 シビック タイプR グレード
型式 年式 走行距離
ミッション 燃料 修復歴
お車の色 装備 整備手帳 サンルーフ 本皮シート

お電話でオペレーターに「車種」「年式」「走行距離」などシビック タイプRのお車情報をお伝えください。

ドレスアップカー大歓迎、チューニングカー高価買取、カスタムカー高額査定

カスタムパーツで査定額アップ!? カスタムパーツが取り付けてあれば、
査定額アップの可能性があります。

エアロ

AMG T&E ORIGIN ロリンザー URAS NISMO カールソン TOMS C-WEST ブラバス TRD BOMEX アルピナ BLITZ TRAUM シュニッツァー RE雨宮 エボリューション オートクチュール Rマジック IMPUL ダイナスティ VARIS BNSPORTS ファイナルコネクション マツダスピード ケンスタイル SPOON ファブレス バリュースポーツ WALD TOPSECRET D-MAX VeilSide ギャルソン 無限 インシュランス TOPLINE VERT

タービン

HKS「GT-SS GT-RS GT3037 GT2835 To4S To4E To4Z」 トラスト「TD06 T78 T88 T518Z T517Z T67 TD05」

パーツ

F-CON Vpro ナギサオート RG パワーFC HKS DG5 KoYo トラスト RS-R TOMEI CUSCO Tanabe ENDLESS TEIN KYB 柿本改 JIC MONROE BBS GPSPORTS オーリンズ RAYS ORC GAB ENKEI TRD EXEDY WORK NISMO ZEAL IKEYAFORMULA AutoExe 5ZIGEN FUJITSUBO ラリーアート APEXi

上記以外のカスタムパーツでも大歓迎、ぜひお問い合わせ下さい。

ラインナップ

シビック タイプR(シビック タイプアール、CIVIC TYPE-R)は、本田技研工業が製造・販売するハッチバック型またはセダン型の自動車である。 NSXタイプR、インテグラタイプRに続く、タイプRシリーズ第3弾である。6代目以降のホンダ・シビックをベースに、エンジンやサスペンションをチューニングした車種であり、3代目となる現行型ではパッケージの異なる日本仕様車と欧州仕様車が用意される。

シビック タイプRの特徴

シビック「タイプR」は、サーキットを含むあらゆる走行シーンで、人とクルマの一体感ある操るよろこびを目指して開発されたピュアスポーツモデル。4ドアセダンボディに、2L自然吸気の専用エンジン(K20A型 225馬力)を搭載し、6速マニュアルトランスミッションを採用。軽量化と高剛性化の両立とともに、専用サスペンションや歴代タイプR最大の18インチタイヤ、制動力を高める17インチの大径ディスクブレーキ、イタリアの名門Brembo社と共同開発した軽量・高剛性のアルミ製対向4ポットキャリパーを採用(フロント)を採用するなど、高い走行性能を実現。さらに、低く幅広いフォルムに、空力性能を高める専用エアロパーツの採用など大幅な変更を施し、運転を気持ちよくサポートする専用シート(前席&後席)や専用メーターパネルを装備した。そのほかレギュラーモデルとなる「シビック」/「シビックハイブリッド」は、ミドルクラスセダンとして全幅1750mmのワイド化と2700mmへロングホイールベース化した。2Lと1.8Lのi-VTECエンジンを搭載。ミッションは、フロアシフト式5速ATと一部に5速マニュアル、シビックハイブリッドは自動無段変速機マルチマチックS。グレードは、ハイグレードタイプ「2.0GL」/「1.8GL」(電気式トランクオープンスイッチを採用)、スタンダードタイプ「1.8G」、ベーシックタイプ「1.8B」の4タイプ。ハイブリッドモデルは、標準「MXB」と上級「MX」、最上級「MXST」の3タイプ。

シビック タイプRの歴史

■初代シビック タイプR

1997年8月22日に、6代目シビックに「タイプR」を追加設定し発売。型式は前期型(1997年10月〜1998年9月)がE-EK9、後期型(1998年9月〜2000年9月)がGF-EK9。
前期型に対し後期型は外観的にヘッドライト、フロントバンパー、フロントフェンダー、テールランプのウインカーレンズ色が異なる。
内装においてはオーディオ周りのデザインが異なり、前期は1DINであるが後期は2DINデッキ・ナビが取り付けられるようになり、それに伴いエアコンのパネルも一新されている。
エンジンはB16B型 1.6L 直4 DOHC VTEC (185PS/8,200rpm)を搭載し、トランスミッションは5速MTが組み合わせられた。他の「タイプR」と同様に、車体重量が軽量化され、エアロパーツ、レカロ社製バケットシート、モモ社製ステアリング(SRSエアバッグ付き)、チタン製のシフトノブ、専用車体色のチャンピオンシップホワイト等が装備された。生産は、鈴鹿製作所で行われた。
1999年12月16日、CDプレーヤー付オーディオ、キーレスエントリーシステム、アルミパッドスポーツペダル、専用色カーボン調パネルなどを追加して装備の充実を図った「タイプR・X」を追加設定した。
2000年9月、7代目シビックへのフルモデルチェンジに際し、生産終了。

7代目シビックのフルモデルチェンジから1年後の2001年12月6日に、日本での販売を開始。
イギリスにある現地法人ホンダ・オブ・UKマニュファクチャリング(HUM)のスウィンドン工場で生産され[1]、日本に輸出される、いわゆる輸入車となった。7代目欧州仕様シビック(2代目欧州専売車)の3ドアモデルで、型式は前期型がLA-EP3、後期型がABA-EP3。
エンジンはK20A型 2.0L 直4 DOHC i-VTEC(215PS/8,000rpm)、トランスミッションはクロースレシオの6速MTで、シフトレバーはインパネ配置となる。レカロ製バケットシート、モモ製ステアリングホイールの装備は踏襲しているが、シフトノブはアルミ製に変更された。
日本での販売ディーラーは、シビックを扱うプリモ店で、日本仕様の装備が施されている。
2004年1月22日にマイナーチェンジ。平成17年排出ガス規制適合、イモビライザーの標準装備。
2005年9月22日に行われた8代目シビックへのフルモデルチェンジを前にして、2005年春頃に輸入を終了した。

8代目シビック タイプRのために、2006年10月から公式サイトを立ち上げ、F1日本GPが開催された鈴鹿サーキットにプロトタイプが展示されるなど、発売前からプロモーション活動が展開された。
2007年3月29日発売開始。インテグラ4ドアタイプRが生産終了以来6年ぶりの久々の4ドアタイプRでもあり、シビック タイプRとしては2年ぶりの登場となった。型式はABA-FD2。エンジンは2代目と同じK20A型 2.0L 直4 DOHC i-VTECだが、吸排気系の見直し、圧縮比の向上などにより、最高出力はインテグラタイプR(DC5)やアコードユーロR(CL7)の220PSに対し、5PS向上の225PS/8,000rpmとなり、10PS以上出力が向上している回転域もある。
ボディ剛性はインテグラタイプRに対し約50%向上、タイヤに専用コンパウンドで18インチのPOTENZA RE-070を採用し、サスペンションはその高いグリップを活かすセッティングがされている。内装ではこれまで採用されていたレカロシートでは無く、新たにホンダオリジナルのRspecシートが採用された。エンジンスタートスイッチは、タイプRでは初のプッシュスタートシステムを採用している。
ボディをセダン型としたことにより、今までの3ドアハッチバック型よりも使いやすさが向上している。これにより世帯持ちユーザーの獲得に成功している。発売後は1ヶ月での受注台数が約2,100台となるなど、順調な滑り出しを見せた。
同年6月28日、M-TECが「Honda CIVIC MUGEN RR」を発表。300台限定で9月13日から販売され、申し込み開始からわずか10分で完売した。エンジンはノーマルよりさらにチューニングされ、最高出力は15PSアップの240PSとなっている。また、ボディーカラーはミラノレッド一色となり、内装にも赤が多く取り入れられている。価格は477万7500円。

2007年9月13日に、シビック ワンメイクレースベース車(競技専用特別仕様)を発売 。ホンダエキサイティングカップワンメイクレース2008のベース車となる。
2008年の東京オートサロンでは、ホンダがモデューロパーツを取り付けた「スポーツモデューロ タイプR」[5]や、M-TECが「MUGEN RR」をさらにチューニングした「MUGEN RR Experimental Spec」[6]などのコンセプトカーを展示した。
2008年9月5日にマイナーチェンジ。ボディカラーは「クリスタルブラックパール」、「プレミアムホワイトパール」、受注生産色「プレミアムディープバイオレットパール」の3色が追加され、「ビビッドブルーパール」が廃止された。
2010年4月19日、同年8月末をもって生産終了することが発表された。

■欧州仕様車・ハッチバック FN2型(2007年 - )

8代目欧州仕様シビック(3代目欧州専売車)をベースとした3ドアのハッチバックとなる。2006年のジュネーヴモーターショーでプロトタイプが展示され、2007年より発売開始。イギリスで生産される。
エンジンはK20Z型 2.0L 直4 DOHC i-VTECで、最高出力は201PS/7,800rpmと控えめになっている。これに6速MTが組み合わせられる。車両重量は1,267kgである。サスペンションは、フロントがマクファーソンストラット、リアはトーションビーム。内装は8代目欧州仕様シビックに準じており、シフトレバー付近にシリアルナンバー入りのプレートが配されている。「TYPE R」と「TYPE R GT」の2グレードがあり、「TYPE R GT」は運転席・助手席独立した温度調整可能なエアコン、クルーズコントロール、カーテンエアバッグなどを装備する。
2008年11月20日、2009年春に日本でも台数限定で発売すると発表したが、世界的な金融危機の影響によるイギリス工場の稼動休止のために発売が延期された。その後、2009年11月5日に「TYPE R EURO」の名称で2009年モデルを2,010台限定で日本国内での販売が開始された。
2010年4月19日、同年秋に2010年モデルを再度台数限定で発売すると発表した。
2010年8月10日、欧州の大部分の地域において2010年末でシビック タイプRの販売を終了すると発表した。EUの新排出ガス規制である「Euro 5」に適合できないことが理由であるため、生産は継続されEuro 5が適応されない市場で引き続き販売される。

シビックの買取・査定のお問い合わせはこちら 他社に負けない金額をご提示いたします!|0120-301-645(受付時間 10:00〜20:00)

簡単無料査定フォーム

シビック買取店のソッキン王は、シビックの買取専門サイトです。
カスタムカー、チューニングカー、ドレスアップカー大歓迎!
シビック買取の専門店だからできる高額買取査定にご期待ください!